口コミ統計
このページでは、freeeの面接対策情報(頻出質問・選考フロー・面接の特徴・通過のコツ)と、実際に面接を受けた方のリアルな口コミを紹介しています。freeeはメガベンチャーのfreeeで、メガベンチャー分野の注目企業です。AI面接練習で本番さながらの対策ができます。
freeeの面接の特徴
カジュアルな雰囲気。就活の軸・志望動機・将来ビジョンを深掘り。論理的かつ一貫性のある回答が求められる。ディスカッション形式の面接もあり。
freeeの社風・企業文化
freeeの社風を表すキーワードは以下の通りです。面接では、これらの文化にフィットする候補者が求められます。
freeeの面接頻出質問
実際の選考で聞かれる可能性が高い質問です。AI面接練習で回答を練り込みましょう。
なぜfreeeを志望するのですか?
この会社でやりたいことは?
学生時代に力を入れたことは?
将来のビジョンを教えてください
freeeの評価軸・見られているポイント
freeeの面接官が重視する評価軸は以下の通りです。これらを意識した回答準備が合格への鍵です。
freeeへの志望度 ②論理的思考力 ③一貫性 ④価値観の合致 ⑤コミュニケーション能力
freee面接の対策ポイント
freeeの面接を突破するために押さえておくべき具体的なポイントです。
freeeのミッション「スモールビジネスを世界の主役に」への共感を示す。自分の価値観との一貫性を意識。ディスカッション面接では積極的に意見を。
freeeの面接口コミ(2件)
+ 口コミを投稿freeeの中途新規事業立ち上げポジションの一次面接(オンライン)体験談
体験談
オンライン面接であり、先方は人事担当者で1名でした。雰囲気は非常に良く、基本的に質問を序盤に受けた後、こちらから質問をして60分程度過ごす内容でした。 中途入社の面接であり、自分自身がどの程度のスキルやキャリアがあり、なぜそのポジション・部署を選んだのかについては注目してヒアリングされたように感じました。 対策しておくべきこととして、こちらから質問をしないと会話にならないような雰囲気だったので、企業や業界研究、新規事業立ち上げであれば何をやろうとしているのかをしっかりと調査し、想定質問などを考えておく必要があると思いました。
聞かれた質問
- 転職理由について
- 新規事業など、新しい環境への挑戦が可能か
- 新規事業の立ち上げや伴走をした経験
- 現状の営業範囲やエリア、マネジメントの有無
- 首都圏への転居や勤務時間の変化、各種手当について
回答のコツ・アドバイス
freeeはベンチャー企業であり、かなり和やかな雰囲気で面接は進みました。面接自体は、その企業で何をやりたいのか、ビジョンやミッションに共感できるかが求められる印象で、事前に目を通しておく必要はあると思いました。スキルもそうですが、自分でこうなりたい・こうしたいと言えた方が印象に残るような気がします。
freeeの中途新規事業立ち上げポジションの最終面接(オンライン)体験談
体験談
オンライン面接で、役員の方(応募ポジションの立ち上げ責任者)が1名で対応されました。時間は60分程度です。雰囲気は和やかではありつつも、私が当時在籍していたのが銀行ということもあり、かなりベンチャー気質の企業であることへの適性や対応力について、多く質問や意見を求められました。 特に印象に残っている質問として、「業務の中で分からないことに関してはどうしますか?」と、立ち上げ事業での動き方をイメージした質問をされました。自分ではうまく回答できたと思いましたが、リアクションは芳しくなく、結果的に不通過だったので、期待している回答があったのかもしれません。 一次面接よりもミッションやバリュー、会社風土に馴染めるかを見極められているような感覚を持ったので、会社案内や各種口コミサイトで、どういう企業かについてはしっかりと理解していた方がいいと思いました。
聞かれた質問
- 退職理由(これまでの面接より深く)
- ベンチャー企業への適性があるか
- 働き方やマニュアルが無い中で、アジャイル的に物事が進むことに問題はないか
回答のコツ・アドバイス
二次面接が通過し、最終面接の前にリファレンスチェックの依頼がありました。部下と上司に評価を入れてもらう仕組みであり、転職活動を完全に隠しながら進めることは難しいと思うので、協力者を得る必要があります。私の場合はリアル面接の要請はなかったので、すべてオンライン面接で終えました。